助産師 小林 亜圭 B3病棟・2年目
母子の支えになれる助産師に
地元に貢献し、地域医療を通して恩返しをしたいという思いから当院へ就職しました。現在は、妊娠期から産褥期までのケアに加え婦人科の患者さんとも関わり、日々多くのことを学んでいます。出産というかけがえのない瞬間に立ち会い、産褥期の指導を通して新しい命を迎えた女性が母親として成長していく姿を間近でみられることにやりがいを感じています。
2年目となり、責任の大きさを実感する毎日です。一人ひとりの患者さんとの出会いを大切にし、これからも学び続けながら、地域に恩返しができる助産師を目指して努力していきたいです。












